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ドイツとイタリアの食

イタリアではおいしいものを食べるのを楽しみに旅行にでかけました。今回おいしいと思ったのは、トスカーナの家庭料理のひとつリボリータ(Ribollita)と呼ばれるパンと野菜のスープです。「スープにパンが入っているなんて」と最初はどうかと思いましたが、オリーブオイルが入った田舎の味という感じで、なかなかいけます。

もちろんパスタ、リゾット、ピザなどもおいしかったのですが、今回はそれ以上に、ドイツの良さも再確認することになりました。


泊まったホテルは3カ所とも朝食付きだったのですが、ホテルの朝食はドイツの方が断然好きですね。何と言ってもドイツのパンの方がおいしい。それと一緒に色んな種類を惜しみなく並べてくれるハムとかチーズも、ドイツの方が上かな?


写真:フィレンツェ


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mickey10044

Author:mickey10044
男性。1999年より国連職員。

インド、ジュネーブ、ニューヨーク、ボン、ウィーンを経て、現在はイタリア・トリノの国際機関に勤務。IT部門のチーフ。PMP,CISSP。

mickey10044#hotmail.com
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